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ブレヒロの元素騎士コラボ特別ランクマッチの28位 最終日の戦略と敗因を解説

2023年12月14日から2024年1月10日に行われた元素騎士コラボ特別ランクマッチは28位でした。
最終日まで試した編成や最終日の動きについて解説します。

戦績

攻撃側では839勝544敗、防御側では600勝1040敗でした。
まぁこんなもんかなとも思いますが、苦手な編成をもってしまったのが敗因かなとも思います。
それにしても1600戦防御側で叩かれたのは始めてなので、いかにみんなバトルを回したのかがわかりますね。

2023年中の動き

2023年版はいったん私のブログでまとめましたので、そちらを確認いただければと思います。
基本はできるだけ挑発を早めに張るのと列攻撃のタイミング、弱点属性攻撃の使い方がカギかなと思ってました。

bravefrontierheroes.hatenablog.com

2024年中の動き

2023年版の編成をもとにアークを使ってみたり、YATAGARASU使ってみたり、フォルテを使ってみたりしました。
最終日まではそれでよかったんですが、最終日にいきなり負け始めます。

最終日の戦略

おそらく安定的に勝つのは無理だろうと思っていたので、いかに期待値としてレートをプラス方向に向けて、そのうえでその編成で数をこなすというのが重要だと思いました。
上位の編成を全部覚えてそれ専用の編成を作るのがいいかとも思いましたが、そこまでの時間と気力がありませんでした。
上位も防御編成を何個か組んでいそうな感じもしたので、そこまでできなかったというのが本音ですね。

最終日の動き

最終日はバトルをやるたびに負けていくというとんでもないことになってました。
19時に3500レートを切るところまで落ちました。
だいたい60位くらいまで落ちたはずです。
これはやばいと思って、とりあえずgorisan編成をパクって態勢を整て、名乗りを上げました。

やっているうちに感じたのが実はヘルガが思ってたより強そうだったのと、だいきちとミフネの調整が甘かったというところです。
詳しくは最大の敗因のところで解説します。

最終的には28位で着地です。
ちょっと色々ミスったなと思うような感じでした。

最大の敗因

とんでもない計算違いが出たのがbunchoさんとの対戦でわかりました。
まさかのだいきちの高速無垢ができないというとんでもないことが判明したのです。
敏捷も同じだから大丈夫だろうなと思ったのがそもそもの間違いでした。
修練もけっこう強いし、成長傾向変更もまぁまぁ強い。
だけど修練の敏捷の1メモリの差で今回敏捷に1差が出てしまいました。

そうなると重要になってくるのがミフネとゼルガルの敏捷調整。
この2ユニット面倒くさくて敏捷の修練とかをけっこういい加減にやっていた2ユニットでしたんですよね。

これによりbunchoさんに勝てなくなったのが大失敗でした。

そもそもランクマッチでbunchoさんと当たったのかも事前に今回わからないので。
そこが最大の敗因です。
それがこたろうさん主催のリベンジランクマッチでも再現されてました。

bravefrontierheroes.com

さいごに

だいきちの次の敏捷のことをちゃんと考えてなかったのはちょっと失敗したなと思いました。
そしてまさか1メモリ差でこんなに勝負を分けるとは思わなかったです。
そこはいつもやっているランクマッチとは違う部分に対応できなかったとも。
ランクマッチもある程度慣れって必要ですよね。
ある意味エピックのランクマッチで慣れ過ぎたところの欠点がこんなところで出たのかなって思いました。